「べしゃり暮らし」とかいう話題にならない地味な名作漫画

2019/02/28 カテゴリー: 漫画 コメント: 0
1: < ID:63/MqJmZa.net >
作中のお笑いネタのクオリティが高すぎるやろ
4: < ID:ojHnKUszM.net >
シリアス多すぎるわ
なんの漫画だ
9: < ID:PIaEcfKTd.net >
会社近くの中華料理屋が出てて草
10: < ID:dDp4+hCia.net >
作者がm1出て笑い取ってたのがビックリしたわ
20: < ID:63/MqJmZa.net >
>>10
べしゃり暮らし書いたときにNSCに入学するほどのガチ取材したらしいからその影響やろね
『べしゃり暮らし』は、森田まさのりによる日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2005年44号から2006年30号まで連載され(28話まで)、『赤マルジャンプ』(同)2006SUMMERの掲載を経て(29話)、『週刊ヤングジャンプ』(同)で2007年7号から月2回連載として再開(30話以降)、2009年30号(81話)より隔週連載となり、2012年32号(138話)より不定期集中連載となり、2015年28号まで連載された。単行本は全19巻が発行されている(集英社ヤングジャンプ・コミックス)。 概要  「学園の爆笑王」を名乗る高校生・上妻圭右(あがつま けいすけ)がお笑い芸人を目指す姿を描く。  作者は、前作『ROOKIES』の第17巻の作者コメントで、お笑い芸人の松本人志(ダウンタウン)の大ファンであることを語り、「笑いとは何かを追求していく人の話を描きたいと思っている」「主人公の顔もタイトルも既にできている」と発言。その後、いくつかの習作を経て、それを形にしたのが本作品。作者は、本作の執筆前に吉本興業の芸人養成所であるNSCに入学して、お笑いの世界の内幕を実体験するなど、綿密な取材を行なっている。  しかし、作者が体調を崩して週刊ペースを維持できなくなり編集部に「マイペースで描きたい」という意向を伝えたため『週刊少年ジャンプ』での連載を終了。2007年から『週刊ヤングジャンプ』の不定期連載枠に移籍して連載再開、ほぼ2勤2休のペース(2週掲載して1週 - 2週休載した後、2週掲載するというスタンス、載らない号の巻末には休載の告知がある)で連載形態を経て、2009年6月より隔週連載に、さらに2012年7月より不定期集中連載へと移行した。森田はこの作品をきれいな形で大団円を迎えることを公言している。  登場人物名は『ROOKIES』同様、プロ野球の選手名と実在の芸人の名前から取られており、また作中に登場する人気芸人は設定等は全て作者の創作ながら、外見は実在する芸人がモデルとされており、連載を始めるにあたり松竹芸能のとある芸人の経歴、活動を取材して登場人物の下敷きにしている。
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12: < ID:IjAT8I0i0.net >
たぶん再開するぞ
作者が取材してたわ
15: < ID:dDp4+hCia.net >
名前忘れたけどデブが死んだシーンはなんか泣けたで
16: < ID:Nhk1Dx4u0.net >
どこで終わってたっけ?
22: < ID:63/MqJmZa.net >
>>16
主人公たちがM1本選に向かうところで終わり
17: < ID:PIaEcfKTd.net >
内川修一とかいう畜生キャラ
21: < ID:qFFmNFnId.net >
結構好きだったけど気づいたら掲載誌かわってたよな
1話冒頭に戻って終わってたはず
25: < ID:DSrJhKMH0.net >
記憶喪失がね
27: < ID:tV4NJlfs0.net >
王者サボテンミサイルは最後まで謎のままやったな
32: < ID:YHa1auCCd.net >
るのあーる!
35: < ID:+k7mgBaW0.net >
蕎麦屋潰した芸人が胸糞すぎて笑えんかった
39: < ID:93zMRgLod.net >
普段がチンピラみたいなやつばっかなのはなんでやねん
43: < ID:hF4NvTxw0.net >
ワイもその手のとこに通ってたことあるからわかるけど
養成所の雰囲気とかリアルすぎて怖い
48: < ID:S/IymaKbM.net >
藤川死んだところまでしか覚えてない
終盤記憶喪失になってたらしいが最後どう締めたんや
56: < ID:695oQrIwa.net >
あぐれっしぶー
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