1: < ID:n2CF/AQr0.net >
高校ラノベ作家なんだが血のつながらない妹が可愛いはずがない

でええやん
6: < ID:Zd14my5m0.net >
山田エルフ先生に変えるべき
8: < ID:VuQr3tLc0.net >
山田エルフ大先生に改題しろ
13: < ID:oDbbhdoOp.net >
読者を振るいにかけてるんやぞ
『工口マンガ先生』(工口マンガせんせい)は、伏見つかさによる日本のライトノベル。
イラストは伏見つかさの前作『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』と同様、かんざきひろが担当している。
電撃文庫(KADOKAWA アスキー・メディアワークス)より2013年12月から刊行されている。

概要
 高校生でライトノベル作家でもある主人公は、部屋に引きこもる妹が自分の著書のイラストレーターであることを知る。部屋に籠る妹を外に連れ出そうとするホームドラマの側面と、作家・イラストレーターとしての夢を軸にした、兄妹ラブコメ作品である。特徴として、実在するライトノベル作品が作中に登場することが挙げられる。
 本作品のテーマは「創作って面白い!」であり、「読書の思い出」(十年以上経っても鮮明に記憶している思い出・宝物)をサブテーマと位置づけている。そのため、背景設定は東京都足立区の五反野駅周辺の伏見つかさがかつて住んでいた地域であり、アニメ版では当時の街並みを再現しているという。
 アニメ化決定前の累計部数は60万部[2]。2017年4月22日に累計100万部、同年6月8日に120万部突破が公表された。
 伏見つかさや担当編集らは本作の企画当初、メディアミックス展開を諦め、これをしない前提で書き始めたという。

あらすじ
第1巻「妹と開かずの間」
     高校生のライトノベル作家でもある和泉正宗には、引きこもりの義理の妹和泉紗霧がいる。1年前に親の再婚で2人は兄妹となったが、妹はまったく部屋から出てこないほど徹底した引きこもりで、正宗は紗霧には自発的に部屋から出てきてもらいたいと思っていた。
     ある日、正宗は書店を訪れたときにその看板娘高砂智恵から教えられた担当イラストレーター「工口マンガ先生」の生放送番組を視聴し、妹と工口マンガ先生が同一人物だと知る。生放送でのハプニングを阻止した後、2人は1年ぶりの再会を果たす。
     別の日の放課後、正宗は編集部を訪れ、別レーベルの売れっ子ラノベ作家の少女山田エルフと遭遇する。エルフは、「工口マンガ先生に自著のイラストレーターをやってもらいたい」と言うが、工口マンガ先生は2つのシリーズを掛け持ちできるほど仕事は速くないので、2人は工口マンガ先生をかけてどちらが面白い小説を書けるかを競うことになる。
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18: < ID:yxNL2lQRH.net >
タイトルで損は確かにそうかもな
偏見抜きで観てみたら意外とよかった
33: < ID:MYcHwyMzM.net >
消極的覇権アニメ
32: < ID:0Iu+E3ti0.net >
やってる事ライトノベル版のバクマンだよな
44: < ID:od7i3tqM0.net >
妹がうざい
エルフのが可愛いしな
50: < ID:s7a7t6Ne0.net >
ダンまち幼女戦記もタイトルで損してる
59: < ID:kVsOxJ4L0.net >
>>50
幼女戦記はタイトルで吊られた奴も居そうだけどな
52: < ID:T+C8EO2V0.net >
山田エルフをヒロインにするべきだったよね
58: < ID:WxBxJvpy0.net >
逆にタイトルに釣られて読んだ人結構いそう
話題になるだろうし
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